「ひだまり整骨院 正雀院」様

ご依頼内容 ●  ガラスサイン他

施工地   ●  大阪府摂津市正雀本町1丁目20-30

施工日   ● 2024-1-29

摂津市の「ひだまり整骨院 正雀院」様より、看板の製作をご依頼いただきました。
今回施工させて頂いたのは、入口扉と窓のガラスサインを計5面とA型看板です。
A型看板とはスタンド看板の一種で、看板を立てた際に横から見るとアルファベットのAに見えることからA型看板と呼ばれています。
営業時間や料金の表示、サービス内容の他、入口や駐車場への誘導など用途は様々。また、折りたたむことで板状になるため保管スペースを取りません。持ち運びや設置も容易なため、路面店の店頭付近で使用されることが多く、建物に固定して取り付ける看板よりも導入し易い看板です。
意外と離れた場所からでも目立つんですよ。

ガラスサイン インクジェット出力、UVラミ

A型看板 本体アルミ製、インクジェット出力、UVラミ

「医療法人政明会 春次医院」様

ご依頼内容 ●  ガラスサイン

施工地   ●  大阪府大阪市中央区博労町2-6-1

施工日   ● 2024-1-20

大阪市中央区の「医療法人政明会 春次医院」様より、看板の製作をご依頼いただきました。
今回施工させて頂いたのは、ガラスサインです。
医院名、電話番号、診療時間の他、診療科目をイラストで表記し、ホームページと予約ができる各チャットのQRコードを表記しました。
最近、看板にQRコードを表記することが非常に多くなりました。QRコードの「QR」は「Quick Respons(クイックレスポンス)」の略だそうで、カメラを向けるだけで簡単にホームページを閲覧できたり、予約ができたりと大変便利です。大きく表記すれば離れた場所からでもすぐに情報を知ることができるので今後益々増えていくのではないでしょうか。

ガラスサイン インクジェット出力、UVラミ

「小松ゼミナール」様

ご依頼内容 ●  ファサード一式

施工地   ●  大阪府大東市新町18-5 ルシャーナコートⅠ

施工日   ● 2024-1-15

大東市で学習塾と身体操作トレーニングをされている「小松ゼミナール」様より、看板の製作をご依頼いただきました。
今回施工させて頂いたのは、入口上のパネルサインと窓のガラスサインです。
パネルサインの上にはLEDスポットライトを設置しました。

よく見かける店舗入口の上に取り付けられた横長の看板。この看板をファサードサインといい、「建物の正面に掲げられた看板」という意味です。ファサードサインはいうなればお店の顔。ファサードサインによって一目で業種を認識できたり、お店のイメージを左右したりする重要な看板です。そのため今回のスポットライトのように外照や内照などでライトアップしたり、意匠を工夫したりして通る人の目を引くことがポイントです。

パネルサイン アルミ複合板、インクジェット出力、UVラミ

LEDスポットライト3灯
ガラスサイン インクジェット出力、UVラミ、パスカット

「アトムプリント」様

ご依頼内容 ●  野立て看板

施工地   ●  大阪府堺市美原区平尾305-1

施工日   ● 2024-1-9

堺市の「アトムプリント」様より、看板の製作をご依頼いただきました。
今回施工させて頂いたのは、野立て看板です。
野立て看板とは、街路や路地等に設置した、ドライバーや歩行者をターゲットにした広告看板の事です。主に商品や店舗の魅力を宣伝したり、店舗や施設等へ誘導する目的で立てられます。
今回は経年劣化していた元の看板の木枠組を修繕し、広告面を一新しました。
生まれ変わった看板はやはり綺麗ですね。トリコロールカラーもコントラストが効いていて視認性抜群です。
屋外広告は繰り返し人の目に触れることで、認知度や関心が高まる「ザイアンスの法則(単純接触効果)」に繋がり集客が期待できますが、日差しや風雨などによって経年劣化したままだと傷、汚れ、色褪せなどで看板が見えづらくなってしまいます。視認性が落ちると折角の看板も景色化して注目してもらえなかったり、今も営業しているのか不安に思われたり、かえってイメージが悪くなってしまったりとデメリットに繋がりかねませんので、古くなってきたなと感じられた際にはリフレッシュされることをおすすめします。

【施工前①】
【施工前②】
【施工後①】 野立て看板 本体木枠組、アルミ複合板、インクジェット出力、UVラミ
【施工後②】
【施工後③】劣化した箇所の木枠を修繕

「株式会社友源」様

ご依頼内容 ●  ステンレス切り文字

施工地   ● 大阪府大阪市港区南市岡1-6-2

施工日   ● 2024-1-6

大阪市港区の「株式会社友源」様より、看板の製作をご依頼いただきました。
今回施工させて頂いたのは、ステンレス切り文字のチタンゴールド仕上げです。
ステンレス切り文字とは、ステンレスの板を文字の形に切り抜いたもので、耐熱性・耐食性に優れています。錆にも強く屋外にもよく使われます。表面加工には一方向に髪の毛のように細い筋目が入ったヘアライン加工や、鏡のように磨き上げた鏡面仕上げなどがあります。
チタンゴールドとは真空状態でチタンをステンレス表面に付着させ金色に仕上げたものです。通常のステンレス切り文字に比べ豪華な雰囲気になり、高級感がでます。また、表面硬度が高く汚れにも強いため耐候性に優れています。

SUS切り文字 チタンゴールド仕上げ、裏ボルト出し