「カットハウス」様

ご依頼内容 ● 看板、テント

施工地   ● 大阪市阿倍野区長池町3-22

施工日   ● 2020-4-24

大阪市阿倍野区のCUTHOUSE様よりこの春オープンされるという事でテントとガラスサインの依頼が。
2Fに大きなガラス窓がありここにサインを施工する事は遠方からの視認性を高めるには効果的だと思われます。

建物と共に看板やテントがブルーでインテグレードされています。色が何らかのサインを送りだしていることは誰もがよく知っていることですが、このブルーのイメージは落ち着き、リラックス、信頼。誠実で頼りがいのあるお店であることを効果的にアピールできているのではないでしょうか。

 

ガラスサイン インクジェット出力、UVラミ、パスカット  テント

 

「株式会社エイトジー」様

ご依頼内容 ● FF看板

施工地   ● 大阪市西区南堀江1-26-27

施工日   ● 2020-4-14

 

店舗・オフィス区分、ビルの商業用不動産の買取販売業を力を入れるべく社名を株式会社8R不動産に変更されたということを機に看板を弊社に依頼。

今回は4000mm×6000 mmの大型看板なのでFF看板を提案しました。

FF看板とは、FF(エフエフ)シートを使った看板のこと。
主に電飾看板の表示面に使用される、白いテント生地のようなコシのあるシートでフレキシブルフェイスシートといいます。割れる心配がなく安全、軽量。何よりもこれくらい大きい表示面でも継ぎ目なく仕上がるので美しく発色がいいんです。

ちなみに衣装にある『8』は∞に繋がる人と人との縁福を意味し、
『G』は仕事は人生において究極のGAMEという意味を表しています。
そして、たくさんのスマイルが集まる会社にしたいと言う想いから
このマークが生まれたそうです。

 

FF看板 本体アルミ製、LEDモジュール、FFシートインクジェット出力 持ち出し金具

 

「株式会社エイトジー 本社」様

ご依頼内容 ● 壁面電飾看板

施工地   ● 大阪市西区南堀江1-26-27-1階

施工日   ● 2020-4-14

 

大阪市西区にある株式会社エイトジー様より心斎橋のFF看板と同日に依頼を受けていた本社の看板を施工させていただきました。
新しくスチールの枠を組み指定色を焼き付け塗装。
内にはLEDモジュールが内照として組み込まれています。

LEDモジュールとは複数の照明用LEDパッケージを平面、または立体的に配置するとともに、制御回路を搭載して一つのユニットとして取り扱えるようにした部品、または部品の集合体を表します。
小型なLEDモジュールであれば、必要な部材を組み合わせて様々な設置環境に対応可能です。
また全光束が点灯初期に計測した値の70%に下がるまで一般的な使用状態で平均寿命は8~10年です。

 

壁面電飾看板 本体スチール焼付塗装、曲げ加工、LEDモジュール、インクジェット出力、UVラミ

壁面電飾看板 本体スチール焼付塗装、曲げ加工、LEDモジュール、インクジェット出力、UVラミ

「With Pet」様

ご依頼内容 ● ターポリン幕、パネルサイン

施工地   ● 大阪市中央区東心斎橋1-16-9

施工日   ● 2020-4-12

 

この春、大阪メトロ御堂筋線心斎橋駅 徒歩5分心斎橋にオープンした子犬・子猫専門店「Wit Pet」様より入口の看板の依頼が。
意匠は支給で製作、施工をさせていたきました。

この地はかなり道路使用に関して規制が厳しく一筋縄ではいかないのですが、経験豊富な弊社は難なくクリア。とはいえ夜間施工で迂回路を作りり、車輌を誘導。高所作作業車を使用し早朝までに完了させました。確かな技術に裏づけされているからこそ出来る作業だと自負しております。

ちなみにこのWith Pet様は主に提携のブリーダーさんから直接お預かりした、お顔の可愛い、健康で素直な子犬や子猫が揃っています。
トリミングサロンそしてペットホテルも併設されていつも沢山のお客様でにぎわっておられます。

ターポリン幕 インクジェット出力、四方縫製、ハトメ加工                        パネルサイン アルミ複合板3t、インクジェット出力、UVラミ

 

 

〇ターポリン幕
インクジェット出力、四方縫製、ハトメ加工
〇パネルサイン アルミ複合板3t、インクジェット出力、UVラミ
w3750xh3440コの字型、w790xh2295、w775xh2285

「株式会社サン・エンタープライズ」様

ご依頼内容 ● SUS切文字

施工地   ● 大阪市西区北堀江2-4-11

施工日   ● 2020-4-07

 

関西や関東でも広く一円で建築工事・不動産業全般を扱う「株式会社サン・エンタープライズ」様より大阪市住吉区から西区に自社ビルを購入、本社を移転されるという事で看板の依頼が。
弊社はエントランスのキャノッピー部分にSUS(ステンレス)の切り文字を施工させていただきました。

ちなみにこの切り文字とは金属板・アクリル板・アルミ複合板・カルプボード・カッティングシートなどの素材を形のとおりに切り抜いたもの。今回は厚みが4mmのSUS(ステンレス)を切り抜いて施工しました。
また画像でもわかるようにボルトで浮かして取り付けていますので壁面に影が落ち高級感が増します。
またステンレス素材は耐食性、耐熱性、強度に優れた特性を備えた屋外でも安心してご利用いただける素材です。

SUS切り文字 4t

「NPO法人 スクールキーパー」様

ご依頼内容 ● パネルサイン

施工地   ● 大阪市鶴見区放出東3-22-27

施工日   ● 2020-4-06

この冬、大阪市鶴見区に設立された児童発達支援 放課後デイサービスを行なっておられる「NPO法人 スクールキーパー」様よりパネルサインの依頼が。
アーケード商店街にあるので通常の商店街と違い上空の空間が制限されており、直射日光によって照らされることもないため、やや見通しが悪いという側面があります。さらには閉鎖的な空間なので存在が認知されるために工夫が必要になります。
しかし「NPO法人 スクールキーパー」様は買い物に来るお客さまに認知度をあげるのではなく、目的的に来られる方々への存在記憶を高める事が目標なので、シンプルでインパクトのある看板に仕上げました。

なお、「NPO法人 スクールキーパー」様のコンセプトは「子どもたちを育む環境を良くし、誰もが輝く元気なまちを実現するために、地域の人々が連携・協力し、学校を支援し、子どもたちの居場所づくりを共に行っていくことを目的とする。」という事です。

 

パネルサイン アルミ複合板3t、インクジェット出力、UVラミ

 

「おたからや ベルマージュ堺」様

ご依頼内容 ● 看板一式

施工地   ● 堺市堺区田出井町1-1

施工日   ● 2020-3-28

大阪、堺市に新く「おたからや」様をオープンされるという事で、弊社に看板の依頼が。。
意匠は本部からの支給で弊社は施工を担当。
意匠は流石にショップイメージを統合するVIに乗っとって制作されています。
VI(ヴィジュアル・アイデンティティ)は視覚の統一を指します。
企業やショップを象徴するロゴやシンボルマークなど視覚イメージに訴えかける部分であり理念を視覚により具体化させることがVIなのです。
キャラクターをうまく使うことによりより多くの人々に訴求効果を高めます。

電飾突き出し看板
ガラスサイン:インクジェット出力+UVラミ

 

「幸庵 静光産業株式会社」様

ご依頼内容 ● 看板一式

施工地   ● 奈良県橿原市醍醐町269-3

施工日   ● 2020-3-28

大阪で手広く業務用中性洗剤・食器洗浄機用洗浄剤・厨房用クリーナー各種の製造卸販売をされている「清光産業株式会社」様より新業態の飲食店事業の一環として「和牛焼肉幸庵」様をオープンすると追う事で弊社に看板の依頼が。。
高級和牛、宮崎牛を提供するワンランク上の焼肉店イメージを意匠で表現して欲しいという強い要求を弊社デザイナーが頑張ってお応えしました。
黒ベースにする事で白抜き文字、そして薄い茶色の中の黒文字がより引き立ち遠方からもかなり視認効果が高まったようです。

 

 

上部看板:パネルサイン アルミ複合板3t、インクジェット出力、UVラミ 庇看板:インクジェット出力、UVラミ
ポールサイン:高い方 FFシートインクジェット出力 低い方:電飾シインクジェット出力、UVラミ


 

「がもよん大人こども歯科」様

ご依頼内容 ●  シャッター看板

施工地   ● 大阪市城東区今福西2-5-10

施工日   ● 2020-3-22

 

長堀鶴見緑地線「蒲生四丁目駅」5番出口すぐの「がもよん大人こども歯科」様よりシャッターの塗装とシャッター看板を依頼されました。
シャッターへは書き文字とインクジェット出力やカッティングシートなどで表記しますが、今回はインクジェット出力で。
漢字の「歯」を大きくするあしらい誰でもわかるシンプルでインパクトのある衣装になりました。
「がもよん大人こども歯科」様は、 ドクターをはじめ、保育士さんも含めてスタッフが全員女性の歯科医院で、地域で一番親切な歯医者さんを目指しておられます。

 

 

 

シャッター塗装 インクジェット出力、UVラミパスカット

「株式会社竹中造園」様

ご依頼内容 ●  LED電飾看板

施工地   ● 羽曳野市島泉9-18-30

施工日   ● 2020-3-12

 

地域でどんな些細な仕事にも迅速な対応、早い施工で安心価格で有名な
竹中造園様より、老朽化によるポール看板の施工依頼が。。

2020年で製造中止になるFLからLEDに変更され、社名をグリーンベースの白抜きでしっかり表現し遠方からも視認効果が高いものになっています。

この竹中造園様の「造園」とは一体何でしょうか。
一言で表すと、「造園」とは景観性に優れた空間を造る事です。
公園や庭園などの空間(エリア)において、自然物である、水、土、石、植物、などを主として緑地整備をし、調和の取れた緑の空間を造ること。
だからただの植木屋さんじゃないんですね。

電飾看板LEDタイプ ブラケットカバー付き 本体、インクジェト出力、UVラミ