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【展示会レポート】FOOD STYLE JAPAN 2026 関西

FOODSTYLEJAPAN2026 プラス展示ブース

こんにちは、大阪の看板製作の有限会社プラスです。

先日、インテックス大阪にて開催された、外食・中食・小売業界の商談展示会「FOOD STYLE Japan 2026 関西」に出展いたしました!

連日、多くの飲食店関係者様にご来場いただき、大盛況のうちに幕を閉じることができました。本日はその展示ブースの様子をお届けします。

FOODSTYLEJAPAN2026プラス展示ブース
オレンジの「看板」ロゴが目印の弊社ブース。多くの方にお立ち寄りいただきました!

飲食業界の皆様へ、最新の「集客看板」をご提案

今回の展示会は、外食・中食・小売業界の皆様が集まる大規模なイベント。 弊社では、飲食店の商売繁盛を応援する「伝わる看板」をテーマに、最新のデジタルサイネージから定番の立体文字まで、幅広く展示いたしました。

視線を釘付けにする「デジタルサイネージ」

今回の展示で最も注目を集めたのが、ブース前面に設置したデジタルサイネージです。

FOODSTYLEJAPAN2026デジタルサイネージ
シズル感たっぷりの映像で通行人の足を止めるデジタルサイネージ

特に飲食店様においては、写真や動画で「美味しさ」をダイレクトに伝えられるサイネージは強力な武器になります。 「導入コストが気になる」「どんな映像を流せばいい?」といった具体的なご相談を多くいただきました。

質感で差をつける「各種切文字」のラインナップ

看板の「顔」とも言える文字サインも、実際に触れていただける形で展示しました。

各種切文字看板・カルプ・アクリル・ステンレス
素材による質感の違いを一堂に展示

  • ステンレス切文字(ヘアライン・焼付塗装): 高級感と耐久性を両立。

  • カルプ文字: 軽くて厚みが出せるため、店舗のメインサインに最適。

  • アクリル切文字: 繊細な加工が可能で、カフェやスイーツ店の内装にも人気。

  • 正面発光文字: 夜間の視認性抜群なLED内蔵サイン。


文字を浮かせて取付けることで生まれる立体感が、店舗の個性を引き立てます

「自社一貫」だから、早い・安い・安心

ブースのパネルに掲げた通り、プラスの強みは「自社で全て行うから、安い・早い・安心」という点です。ご依頼から施工までを自社スタッフで行うため、コストを抑えつつスピーディーな対応が可能です。

看板は「作って終わり」ではありません。 現場調査からデザイン、製作、施工まで自社スタッフが責任を持って担当し、「伝わる看板で集客力をプラス」するお手伝いをさせていただきます。

「集客を増やしたいけれど、どんな看板が良いかわからない」 「デジタルサイネージを導入してみたい」 そんなお悩みをお持ちの飲食店オーナー様、ぜひ一度プラスにご相談ください。

展示会でお話しさせていただいた皆様、また今回は来場できなかった皆様も、看板のリニューアルや新規出店のご相談は、ぜひ有限会社プラスへお気軽にお問い合わせください!

FOODSTYLEJAPAN2026展示ブース


【展示会出展内容】

  • 展示会名: FOOD STYLE JAPAN 2026 関西

  • 展示製品: デジタルサイネージ、ステンレス切文字、カルプ文字、アクリル切文字、LEDサインほか

[お問い合わせフォームはこちら](リンク)

2025忘年会

皆様こんにちは。
2025年も残すところあとわずか、 あっという間に一年が過ぎていこうとしていますね。うかうかしていると12月も一瞬です。
12月といえば忘年会。一年の労をねぎらい合うために安来やさんにて忘年会をしました。
色々あった本年もお客様、協力業者様のおかげで乗り切ることができました。
みなさま本当にありがとうございました。



美味しい料理と飲み物に舌鼓を打ち、更なる飛躍となる2026年を迎える準備ができました。
2025年もあと少し。お身体には気をつけて頑張っていきましょう!
来年もみなさまにとって良い年になりますように。

桜宮中学校 職場体験学習

皆様こんにちは。
秋がいよいよ深まり、食、運動、読書と色々捗る季節ではないでしょうか。

そして、勉強の秋。
ということで桜宮中学校の学生さん2名が職場体験学習ということで来社されました!

当社では地域社会への貢献と未来を担う子ども達の為に、ボランティア活動の一環としてこうした体験学習を受け入れています。
未来の看板クリエイターの為に、これからの将来を通して興味をもってもらえるプログラムを考えさせていただきました。

初めにテキストを使って看板の基礎知識を学んでもらいました。
もちろん座学だけでは興味は中々あがってこないので、実習をしてもらいます。
生徒さんに事前に考えてきてもらったデザインをMacを使って実際の形にしていきます。

↓ イラストレーターを使ってのデザイン。
 2人とも、筋がいいです!



↓ かわいいデザインの出来上がり。

↓ 出来たデザインはインクジェットシートとして出力。
 透明アクリルに貼ってもらいましょう!

↓ 初めてとは思えない素晴らしい出来栄えのキーホルダーの完成!


他にも自分の名前のカッティングシートを作ってもらい、写真のキーホルダーと一緒にお土産として持って帰ってもらいました。
当社での体験学習はこれで終了。
あっという間の2日間の体験学習でした。

私たちも若い学生さんの無限の可能性に触れることで大いに刺激を受けました。
看板屋に目を向けてくれてありがとうございました!
将来、一緒に働ける日がくれば幸いですね!

お知らせ!

皆様こんにちは。
本日は新しいサービスのご紹介です。

有限会社プラスでは、“顧客ファースト”を第一に掲げ、お客様のニーズに応える看板を提案するために、常に新しい技術や素材、トレンドを積極的に取り入れ、最良のサービスを提供することを心掛けています。

そこで今回ご紹介するのは、『画像補正サービス』です。

看板製作するうえで上位に挙がる問題のひとつに、使用したい画像の解像度が低い(画質が荒い)ため、看板に使用できないというものがあります。

例えば、店舗のファサード(入口上)や建物の壁面などに大きく表示するため、お客様から頂いた画像を拡大印刷するのですが、解像度が低いと拡大した際にどうしても画質が荒くなり、ピントがぼやけたり、ギザギザ(ガタガタ)が目立つ状態になったりしてしまいます。
解像度の高い画像を入手できる場合は良いのですが、使いたいお気に入りの写真が解像度の低いものしかなく、断念せざるを得ないこともしばしばありました。

そんな問題を少しでも解消するため、有限会社プラスでは解像度の低い画像でもAI搭載の画像補正システムで高画質に対応いたします。

↓ 画像補正システムを使った一例です。

左:補正前 右:補正後

左:補正前 右:補正後

補正システムを使えばここまでキレイになります!
ピントがくっきりし、このレベルなら看板にも十分に使用が可能です。

看板に使いたい画像の解像度が低い場合でも、諦めずに先ずは弊社へご相談ください。

大型ビジョン(デジタルサイネージ)設置場所をご紹介ください!

この度、有限会社プラスでは大型ビジョン(デジタルサイネージ)による広告媒体設置に向け設置場所を探しております。
添付資料に希望条件をまとめておりますのでご覧になっていただき情報をお持ちでしたら、ぜひ弊社までご一報ください。

▼大型ビジョンの実際の映像を動画でチェックできます▼
https://www.youtube.com/watch?v=Cam7ZjWqHNg

「 看板プラスのブログ 」ー はじまります!

こんにちは!

2012年も師走を迎え、街のイルミネーションも眩しくなってきましたね。
みなさまお忙しくいらっしゃることと思います。

さて皆様に小さなご報告をひとつ。
「看板屋プラス」はブログをはじめます!

現在進行中、そしてたった今仕上がったばかりホヤホヤの看板を
写真を交えて紹介していきます!

看板屋プラスはこれからもデザインを生かした看板力で、
お客様の商売繁盛、売上げアップに繋がる看板を一枚でも多くお届けします!

リアルタイムの看板紹介を
どうぞお楽しみに!

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