ご依頼内容 ● ファサード一式,内部SUS切文字
施工地 ● 大阪市住吉区大領4-16-4
施工日 ● 2026-2-6
【製作事例】空間を彩る、ステンレス×真鍮の切文字とファサードサイン施工
こんにちは、看板製作の有限会社プラスです。 今回は、鍼灸院「はく鍼灸院」様の看板製作・施工事例をご紹介します。
建物の雰囲気に調和しつつ、清潔感と高級感を両立させたサインプランをご提案いたしました。
お店の顔、ファサード看板(入口上部パネルサイン)
店舗の入口上部には、視認性の高いパネルサインを設置しました。

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仕様: アルミ複合板 + インクジェット出力シート貼り
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ポイント: 耐久性に優れたアルミ複合板を使用し、お店のロゴを鮮やかに再現しています。
プライバシーと案内を両立するガラスサイン
入口のガラス面には、シンプルなラインとロゴを組み合わせたサインを施工しました。

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仕様: ガラス用シート施工
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ポイント: 視線を適度に遮りながらも、開放感を損なわないデザインです。
素材のコントラストが美しい「内部切文字」
院内の受付・待合スペースには、素材の質感を活かした立体文字を施工しました。

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仕様: ステンレス切文字&真鍮切文字
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加工: ボルト出しによる浮かし付け施工
- こだわり: 文字を壁面から浮かせることで、照明による繊細な陰影が生まれます。ステンレスのシルバーと真鍮のゴールドの組み合わせが、空間に奥行きを与えています。
コンセプトを形にする看板づくり
看板は単なる標識ではなく、その場所の「想い」や「コンセプト」を伝える大切な要素です。 有限会社プラスでは、ステンレス、真鍮、アクリルなど様々な素材を駆使し、オーナー様の理想の空間づくりをお手伝いいたします。
店舗の新規オープンやリニューアルをご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください!
【今回の製作・施工内容】
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入口上部壁面看板: パネルサイン(アルミ複合板+IJ出力)
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内部壁面サイン: ステンレス&真鍮切文字(浮かし付け)
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ガラス面: ロゴ&ラインサイン施工
