「福寿商店」様

ご依頼内容 ● パネルサイン

施工地   ● 大阪府堺市中区深坂1-6-10

施工日   ● 2020-5-14

 

大阪、堺市で解体、土木工事そして内装工事を行われている「福寿商店」様より看板の依頼が。
建物の入口に施工するため、社名、営業内容をしっかりした書体で意匠。
広告と情報をデュアルに表現しました。

そういえば看板の「かん」の字はなぜ「看」なのでしょうか。
そもそも「看板」とは商店 などが、店名・業種・商品名などを通行人の目につきやすいように掲げたもの。 「看」という字は「手」を書いてその下に「目」と書き、目の上に手をかざしてものを「みる」という意味を表しています。
手をかざすのは遠くをしげしげとみるときの動作。
「看板」は板に意匠された文字やヴィジュアルをしげしげと見るものという意味なんでしょうか。

 

 

パネルサイン アルミ複合板3t、インクジェット出力、UVラミ

 

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